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JR京都駅に70年前の現役蒸気機関車を展示

今も現役の蒸気機関車(SL)「C56形」1両が
JR京都駅(京都市下京区)に展示されました。
このSLは約70年前に製造されたもので
京都駅ビルの開業15周年を祝う記念イベントの一環です。



5年ぶりに京都駅にSLが姿を見せました。
ホームでは、汽笛が鳴り響いて煙が上り
親子連れや鉄道ファンでにぎわいました。



この展示されたSLは、1939(昭和14)年の製造で
普段は梅小路蒸気機関車館(中京区)に展示されるほかに
滋賀県の米原-木ノ本間で「SL北びわこ号」として
年4回、季節運行されるそうです。



「国鉄型の古い車両が大好きだけど、蒸気機関車も汽笛や煙がかっこいい」と
上京区の小学生(10)は、父親から借りた一眼レフカメラで熱心に撮影していました。
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脇・腕・足のムダ毛をうぶ毛状態にするエステサロン仕様のコントロールジェル

そろそろ腕や足のムダ毛が気になって来る季節です。
エステサロンの脱毛の広告も見かけるようになりましたが
継続するには時間も費用もけっこう必要です。


ムダ毛の処理の方法はいろいろありますが
一番手軽なのはカミソリで剃ってしまう方法です。


昔からある安全カミソリというものから電気シェーバーまで
数多くありますが、肌のためには電気シェーバーが安心です。
保湿ジェルなどを使うとより一層肌の保護のためには
良さそうです。


それから毛抜きで1本1本抜く方法。
これは面倒ですが毛根から抜いてしまうので
新しく生えてくる毛の周期を遅らせるので
毛深い人には良さそうです。


他にも脱毛ワックスや脱毛ジェルなどがありますが
刺激が強く肌が荒れたり、痛みがあったりと
スベスベ肌を目指すのも大変です。


でも、もっと簡単に使えてムダ毛がうぶ毛のようになる
そんな化粧品があります。








お風呂上りに塗るだけの手軽さで
4~6週間と時間はかかりますが
ムダ毛を細く薄くしてくれます。


厚生省認可の安全な天然植物成分で作られていて
無香料、界面活性剤等も無添加です。


カミソリで剃った後にもジェルとして使えますので
急にムダ毛の処理が必要になった時でも安心です。


費用も1本が約1ヶ月分で、初回に限り
5000円(税込)で購入できエステと比べても安価です。


今から始めれば、約1ヶ月後にはムダ毛が
ふわふわのうぶ毛になって夏がくるのが
待ち遠しくなるかも?


大手サロンも採用 ムダ毛が薄くなる抑毛ジェル

祇園・清水周辺でも路上でタバコが吸えなくなりそうです

全国で路上喫煙を禁止する条例が増えていますが
京都市も市条例による路上喫煙禁止区域を
拡大する方針を決め、審議会に諮問したそうです。


拡大される見込みの禁止区域は
多くの観光客が訪れる祇園・清水地域や
京都駅周辺です。


審議会ではほぼ承認される見通しで、市長による
告知後、半年の周知期間を経て施行されるようです。
違反者からは過料1000円を徴収します。


京都市は2007年に路上喫煙を禁じる条例を
施行し、対象地域を繁華街を中心に設定して
2008年6月から過料の徴収を始めました。


その結果の調査によりますと、それ以降に歩きタバコを
する人が禁止区域内で8割減り、区域外でも
半減しているそうです。


喫煙者にとってはますます肩身が狭くなってきましたね。
これを機会に禁煙をする人も増えるかもしれないですね。

「オー!マイキー」の展覧会

マネキンを使ったショートドラマ「オー!マイキー」を
ご存知ですか?日本で暮らすアメリカ人一家の物語です。
登場人物はすべてマネキン人形で
2000年からテレビで放映されていました。


監督、脚本、編集は京都市出身の現代美術家の
石橋義正さんで、アメリカやフランス、韓国でも
放送されていたそうです。


京都は国内初のマネキン製造企業の「島津マネキン」の
創業地でもあるそうで、戦争中には一旦制作は終了
しましたが、戦後再興されて現在も大手の会社が
集まっているそうです。


そんな京都にゆかりのあるマネキン人形ですが
今回の展覧会はテレビ放映開始10周年を記念した
もので、京都国際マンガミュージアム(中京区)で
2月6日まで開催されています。


ちなみに、「オー!マイキー」の作品のマネキンも
「吉忠マネキン」(中京区)が作ったものだそうです。



入館料  大人500円・中高生300円
     小学生100円

京都国際マンガミュージアム
☎075・254・7414

不要な文具求む!20日まで

家庭内で不要になった鉛筆、三角定規
コンパスなどを店頭で回収している
「えんぴつ大使キャンペーン」が
20日まで実施されています。


これは発展途上国の子供たちの
教育を支援しようと、京都府内の
文具店で作っている「京都文紙
事務用品協同組合」が行なっています。


2004年から同組合が実施しているもので
毎年約100キロ分の文具が集まっている
そうです。


「現地では文房具の需要が高く、継続して
活動することで子供たちに非常に喜んで
貰っているので、机の引き出しに眠る
文房具をぜひ届けて欲しい」と
同組合の青年部長さんのお話でした。


なお鉛筆の場合は(色鉛筆でも可)
未使用かほとんど使っていないものが
対象になるそうです。
京都府内約100店の加盟店で受け取って
います。


「えんぴつ大使キャンペーン」の
お問い合わせは「タケウチ」
電話 075・841・3105



集まった文房具はNPO法人「テラ・ルネッサンス」
(京都市伏見区)を通じて3月にカンボジアの
児童らに届けられるそうです。


またこちらの法人では、書き損じのはがきや
使用済みのインクカートリッジの回収も
行なっているそうです。

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